| ウルトラマンの世界にもオカマはいる。むしろ男社会なのでオカマは多い。 |
敵と戦う前には必ず鏡の前で2時間を費やす。駆けつけた頃には街は全壊・・・。 |
ウルトラマン歴30年。毎日繰り返しの生活に疑問を感じ、彼はスーツを脱ぎ捨てて旅立った。 |
ドイツで誕生したウルトラマン。感情を表さず戦う(といってもみんなそうだが)。 |
赤いマフラーが目印のヒーローの偽物。本物との見分け方は3分で帰ってしまうところ。 | 並んでまで食べに来たラーメンだったが、あと少しのところで無情にも胸のタイマーが点滅。 | 風邪をひいた時に助けに来てくれるウルトラマン。体内にはびこるウイルスと戦う。 | ・・・こちら・・・宇宙の・・・ウルトラ堂です。・・・一発屋系の・・・ウルトラマンです。 | オリンピックの日本の旗手をつとめるウルトラマン。ガンバレニッポン! |
敵の出現に備え、今日も帰れずにオフィスでラーメンをすすっている。 |
ウルトラマンNo.6がタロウなのは有名な話だが、なんとNo.55はジロウだった。 |
全身毛だらけ。いつも怪獣に見間違えられ、地球防衛軍からの攻撃を受けてしまう。 | 赤いマイク一本で敵に立ち向かうサブロウ。殆どの敵はその顔を見ただけで逃げ出す。 |
江戸時代の後期に活躍したウルトラマン。普段はお城の中で遊びほうけている。 |
胸元の水晶はダイナマイトバストで挟んでいる、悩殺系ウルトラマンだ。 |
東京管轄のウルトラマン。埼玉や千葉で火災が起こっても無視。 |
あたかも二人いるかのように見せ、敵を混乱させる。しかし、正面からの攻撃ができない。 |
平日の正午は敵が現れようと現れまいと必ずアルタに出撃する。 |
お腹の赤い部分をこすって、あたりが出るとウルトラマンがもう一体当たります。 | ピカっと光って怪獣を撹乱させるが同時に子供達を失神させてしまい親から苦情が・・・。 | チビッ子に人気のウルパンマン。しかし、怪獣に顔を食べられてしまうため非常に弱い。 |
敵にやられてしまったが、成仏できずに幽霊となっても敵と戦っている。 |
ちびっこたちの寄せ書きをパワーの源として戦う。 | 兄弟の中でも1、2を争う弱さ・・・。松葉杖を武器として戦う。 | 彼のいる半径6km以内ではアンテナが3本立つという、超お役だちウルトラマン。 | 音速で走り抜けるウルトラマッハ。ウルトラ兄弟随一のスピードを誇る。
| アメリカっ子に大人気のアメコミ系ウルトラマン。大げさでわかりやすいリアクションをする。 | 敵を泥酔させてからトドメを刺す。しかし飲み干されると逆にやられてしまうのが難点。 |
ピンチになると仏にすがるが、助かるわけでもなく、いつもやられてしまう。 |
「ヒーローに落書きなんかしちゃダメダメェー」が口癖。 |
見た人は1週間で死んでしまうため、視聴率が取れなくて終わってしまった幻の作品。 |
立派な兄弟の一員になる為、今日も徹夜。ウルトラの母がいつも陰で見守っている。 |
生身のウルトラマンに改造を加えた科学忍者ウルトラマン!それがガチャトラマンなのだ! |
怪獣退治だけではとうてい食べてはいけず、毎日新聞配達の仕事もしている。 |
港に現れるウルトラマン。魚を売らせたらウルトラ兄弟一。 |
職場ではちょっと肩身の狭い彼。水色のネクタイピンがちょっとハデすぎたかな? | 彼がいれば徹夜明けでも大丈夫!中年サラリーマンの強い味方です! |
ウルトラの星からやってきた、ちょっとおちゃめなウルトラマン。 |
楽屋に子供が進入!どうするっ?次回、最終回 「いいわけ」どうぞご期待下さい。 |
宇宙で漂流している間に怪獣と化してしまった悲しきウルトラマン。 | 兄弟一腹黒い彼女。仲のいいウルトラマン達からいつも陰口をたたかれている。 | あ?赤が使われてねえって?オレの体中は赤い血がメラメラと燃えたぎってるぜ! | 今年で60万歳を迎えた。しかしこの歳になってもいまだ現役で戦っている。 |
死を暗示する不気味なウルトラマン。その大きなカマで何頭もの敵を地獄に送った。 |
愛は地球を救うという信念を持つ為、戦いを好まない。よって人類も彼を好まない。 | 年末になるとどこからともなく現れ、みんなに笑いを振りまいて帰っていく。 |
3分までしか保温ができない欠陥製品。 |
こんな惨めなヒーローの姿は見たくなかった。敵と戦う前にトラックの前に屈してしまった。 | 3分経っても大丈夫!従来のウルトラマンの弱点を克服した30分耐久型ウルトラマン。 |
右手に備えられたレッドスネークはどんな敵をも笑わせてしまう。 |